ぽこの旅先

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インド旅行記② -デリー観光day1-

ぽこ@大学院生です。

さてさて、無事入国し、Uberでデリー市内まで移動し、デリー観光をしました!

 

デリー観光day1の流れ

 

1,コンノート・プレイス

まずは,ニューデリーにあるコンノート・プレイスへ.

コンノート・プレイスはイギリスの植民地時代に都市計画によって整備された地域らしい.(旅行雑誌情報)

コンノート・プレイスといえば,この白い建物

このように白い円柱?が立ち並んでいて,インドとは思えない街並み.
外資系のお店も多く,スターバックスも発見.

コンノート・プレイスのスターバックス.入り口には警備員の姿も.コーヒーの値段は日本とほぼ同じ.

2,The chai storyでランチ

お昼ごはんを食べに,コンノート・プレイスにある最近人気らしいチャイのチェーン店へ.
店に入るとすぐにカウンター&レジがあり,そこでメニューを注文しました.

メニューが多くて迷う,,,

メニュー.チャイだけではなく,軽食も提供している.

お昼ごはん

タコスのようなものは,ピリ辛でしたが,辛すぎずおいしくいただけました!

 

3,アグラセン キ バオリ

そこから歩いて,階段井戸で有名なアグラセンキバオリへ.
途中,物乞いの子供たちに囲まれ,かわすのに一苦労,,,

階段井戸に着いた頃には汗だくだく,,,

入場料は無料でした.

アグラセン キ バオリ

 

4,フマユーン廟

階段井戸のあとは,Uberでフマユーン廟へ.
暑い&Uberが安すぎて,すぐにタクシーを呼んでしまいます.(笑)

 

タクシーの運転手にスンダルナースリーの入口の目の前で降ろされ,そのまま間違ってスンダルナースリーに入ってしまいました.(笑)

↓フマユーン廟とスンダルナースリーは目と鼻の先.

フマユーン廟周辺の地図

スンダルナースリーも世界遺産に登録されてるみたいです.
入場料は100ルピーでした.

その後やっと,フマユーン廟へ.入場料は外国人料金で600ルピー.

フマユーン廟の入り口は分かりやすい.

フマユーン廟はタージマハルの原型と言われているらしい(旅行雑誌情報)

 

下の写真は正面より左側からの写真で,写真スポット!

空いていたから撮り放題でした!

左右対称が非常に美しい.

 

5,インド門

夕暮れ時のインド門

帰りにインド門へ寄りました.とても大きな広場になっており,たくさんの人でにぎわっていました.
ほとんどインド人で外国人観光客と思われる人はあまりいませんでした.

大きいカメラを持った人にたくさん話しかけられますが,相手にしてはいけませんよ.

 

6,モティマハールでディナー

タンドリーチキン発祥の店,モティマハールで晩御飯を食べました!

お店の人が,イッテQの撮影のためにきた出川哲郎と堀田茜ちゃんの写真を見せてくれました!

あと横山由依ちゃんの写真も見せてくれました.

 

写真の料理+飲み物で約3200円

タンドリーチキンはとてもおいしかったですが,結構辛かったです,,汗

私たちは食べきれず,テイクアウトしたいと言うと,包装までしてくれ,さすが高級店です.

 

そして,ホテルへ,,,へとへとでした,,,